① 首から腕にかけて襲う「頚椎ヘルニア」のお悩み
- 首を後ろに倒したり横を向いたりすると、首から肩・腕・手先にかけて激痛や痺れが走る
- 腕や手に力が入らなくなり、ペットボトルのキャップを開けたり物を掴んだりしづらい
- 病院で「頚椎ヘルニア」「頚椎症」と言われ、首牽引に通い続けているが変わらない
② なぜ首の椎間板が傷つくのか?解剖学的メカニズム
頚椎(首の骨)のクッションである椎間板が飛び出し、腕へ向かう神経(神経根)を圧迫することで症状が発生します。
- ストレートネックと背骨(胸椎)の固着背中が丸まり(猫背)、首が前に突き出た姿勢が続くと、上部胸椎の動きが失われます。その結果、本来あまり動かないはずの頚椎(特に5番〜7番)が過剰に動かされ、椎間板が疲労骨折のように傷ついていきます。
- 首の深層筋(斜角筋群)の異常緊張頭を支え続けるために首の筋肉がカチコチに固まり、神経の通り道をさらに狭めてしまいます。
③ 当院の「頚椎アライメント」アプローチ
- 胸郭・背骨(胸椎)の解放首に直接強い負担をかけることなく、連動して動く背骨や胸郭を優しく調整。首にかかっていた無理な屈曲・伸展ストレスを取り除きます。
- 最新機器(EU-910)による神経アプローチ強い痺れが出ている神経根部分へ微弱電流・高電圧を照射し、過敏になった神経の興奮を鎮静化させます。
■ こまごめ整骨院の情報
- 住所: 東京都豊島区駒込1-35-8 (JR山手線・南北線「駒込駅」南口から徒歩1分)
- 診療時間:
- 月〜金:9:00~13:00 / 15:00〜20:00(予約優先)
- 土日祝:9:00〜15:00
- 公式HP: https://medion-group.com/

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