「病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断され、湿布と痛み止めで様子を見ている」
「かがむ体勢や座りっぱなしで腰がズキズキ痛み、お尻から太もも裏に痺れが走る」
「手術を勧められたけれど、できることなら切らずに治したい…」
駒込エリアの皆様、このような椎間板ヘルニアのつらい症状でお困りではありませんか?ヘルニアはクッションの役割をする椎間板が飛び出し、神経を圧迫することで強い痛みや痺れを引き起こします。しかし、「なぜ特定の椎間板だけに負担がかかって飛び出してしまったのか」という根本原因を解決しない限り、一時的に痛みを抑えても再発を繰り返してしまいます。
■ ヘルニアを引き起こす「骨盤の後傾」と「股関節のガチガチ固結」
椎間板に過剰な圧力がかかる最大の理由は、日常の姿勢による「骨盤の倒れ(後傾)」と「股関節の柔軟性低下」です。
- 骨盤の後傾による局所への集中負荷デスクワークなどで背中を丸めて座り続けると、骨盤が後ろに倒れます。この状態では、腰椎(腰の骨)の前方だけに常に強い押し潰される力が加わり、耐えきれなくなった椎間板が後ろへ飛び出してしまうのです。
- 股関節が動かないことによる「腰の過剰労働」本来、体を前屈させたり捻ったりする動きは「股関節」が主役となります。しかし股関節が硬く固まっていると、本来あまり曲がらない腰椎が代わりに無理やり曲がろうとするため、椎間板へのダメージが激増します。
■ アプローチ
当院では、飛び出した椎間板だけに注目するのではなく、腰への負担を物理的に減らす全身調整を行います。
- バキバキしない骨盤・股関節のアライメント調整骨盤の傾きを優しい手技で正し、ガチガチに固まった股関節の可動域を広げます。腰椎にかかっていた「押し潰される力(内圧)」を外してあげることで、神経への圧迫を緩和します。
- 最新機器(EU-910)による深部神経ケア圧迫されて激しく炎上している神経の根元に対し、手技では届かない深部へ高電圧刺激(ハイボルテージ)と超音波のコンビネーション療法を照射。神経の過剰な興奮を鎮め、つらい痺れと痛みを速やかに和らげます。
「もう治らない」と諦める前に、ぜひ当院にご相談ください。駒込駅南口徒歩1分、平日は夜20時まで、土日祝も診療しております!
こまごめ整骨院の情報
- 住所: 東京都豊島区駒込1-35-8 (JR山手線・南北線「駒込駅」南口から徒歩1分)
- 診療時間:
- 月〜金:9:00~13:00 / 15:00〜20:00(予約優先)
- 土日祝:9:00〜15:00
- 公式HP: https://medion-group.com/

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