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【駒込駅1分】デスクワークで首・肩が鉄板のようにガチガチ…。「座り姿勢のねじれ」を解く専門整体

「パソコン作業が続くと、午後には肩が前に巻き込まれて息苦しくなる」
「ディスプレイを凝視しているうちに、顎が前に突き出て首の後ろが詰まる」
「キーボードを叩く手首や肘のあたりまで、なんとなく重だるい」

駒込エリアのデスクワーカーの皆様、そんな「職業病」だと諦めてしまうような首・肩の痛みに悩まされていませんか?
マッサージで肩の上側をいくら揉んでもすぐに戻ってしまうのは、本当の原因が別の場所にあるからです。デスクワーク中の体は、「腕のねじれ」や「目の酷使」から始まるドミノ倒しのような歪みを起こしています。

■ デスクワークが首・肩を破壊する3つの「隠れたねじれ」
キーボード操作による「前腕の回内(内側へのねじれ)」
手のひらを下に向けてタイピングを続けるとき、腕は常に内側にねじれています。このねじれは肘、上腕を伝わって最終的に肩を内側へと引っ張り、頑固な「巻き込み肩」を作ります。原因は肩ではなく、実は「腕」にあるのです。

ディスプレイを見つめる「目と首の連動エラー」
人間の体は、目線を動かすとき、首の付け根にある小さな筋肉(後頭下筋群)が1ミリ単位で連動して頭を支えています。画面をじっと凝視して目を酷使すると、この首の筋肉も同時にロックされ、頭痛を伴うような激しい首コリを引き起こします。

骨盤の「寝そべり(後傾)」によるストレートネック
椅子に浅く腰掛け、背もたれに寄りかかるような座り方(仙骨座り)をすると、土台である骨盤が後ろに倒れます。すると、バランスを取るために背中が丸くなり、結果として首が前に突き出る「ストレートネック」が強制的に完成してしまいます。

■ こまごめ整骨院の「デスクワーカー専門」アプローチ
当院では、ただ筋肉をほぐすだけでなく、デスクに向かっても疲れない「骨格の配置」へと整えます。

腕から肩甲骨へ繋がる「ねじれ筋膜」の解放: タイピングで酷使した手首や前腕の筋肉を丁寧にリリースし、肩甲骨が外側に引っ張られる力を根本からリセットします。

頭の位置を戻す「骨盤・脊椎の軸」調整: 椅子に座ったときに骨盤がカチッと真っ直ぐ立つ状態を作り、重い頭を首の筋肉ではなく「骨」で効率よく支えられるようにします。

最新機器による深部コリの即効ケア: パソコンのブルーライトやストレスで緊張しきった神経・深層筋に対し、最新の組み合わせ電気刺激装置(EU-910)などを用いて、手技では届かない奥深くまで心地よく緩めます。

■ 駒込駅徒歩1分。平日20時まで診療でお仕事帰りに最適
「肩の重さを気にせず、サクサク仕事を終わらせて軽い体で帰宅したい」。
駒込駅南口から徒歩1分の当院は、平日は夜20時まで診療しているため、デスクワーク終わりの駆け込み通院にぴったりです。

予約優先制でお待たせすることなく、あなたの貴重な時間を大切にします。土日祝も診療中ですので、週末に1週間のデスクワーク疲労をまとめてリセットしたい方も、ぜひお気軽にご相談ください。

■ こまごめ整骨院の情報

  • 住所: 東京都豊島区駒込1-35-8 (JR山手線・南北線「駒込駅」南口から徒歩1分)
  • 診療時間:
    • 月〜金:9:00~13:00 / 15:00〜20:00(予約優先)
    • 土日祝:9:00〜15:00
  • 公式HP: https://medion-group.com/
恩田 将

「痛くなったら整骨院に行く」という人が多かったですが、最近では、姿勢に対する意識が高まり、「姿勢改善をするために整骨院に行く」という人が増えています。特に、「産後のポッコリお腹を改善したい」、「猫背を矯正したい」という要望が多くなってきています。 「猫背を改善したい」というお悩みも多く、私たちは患者様のご要望を出来るだけ叶えられるよう、心に寄り添った診療と治療を心がけています。皆様の健康と笑顔を守る施術を目指します。

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