「キャッチボールや投球のたびに、肘の内側がズキズキ痛む」
「投げた後に肘が重だるく、真っ直ぐ伸ばしにくい」
駒込エリアで野球を頑張る学生や社会人、そして保護者の皆様、このような「野球肘」の痛みを我慢してプレーを続けていませんか?
「練習量が多いから仕方ない」「冷やせば治る」と放置していると、最悪の場合、骨や軟骨が剥がれてしまい、長期の長期離脱や手術が必要になってしまうこともあります。
■ 野球肘を引き起こす「肩・股関節の硬さ」と「フォームの崩れ」
肘の痛みは、決して「肘の使いすぎ」だけが原因ではありません。
肩関節や肩甲骨の硬さ
肩の動きが硬いと、ボールをリリースする時に肘が下がってしまいます。その結果、肘だけに過剰なひねりの力が加わり、内側の靭帯や骨膜を激しく引っ張って痛めます。
股関節・足首の硬さ(下半身のバネ不足)
ピッチャーも野手も、投球は「下半身の力を指先に伝える」動作です。股関節や足首が硬いと手投げになり、すべての衝撃を肘で受け止めることになってしまいます。
■ こまごめ整骨院の「野球肘・最速復帰」プログラム
当院では、野球の動作特性をしっかりと理解した上で施術を行います。
最新機器(EU-910)での深部消炎:手技では絶対に届かない肘の関節内部の炎症に対し、最新のコンビネーション療法(ハイボルテージ×超音波)をピンポイントで照射。痛みを最速で抑え、組織の修復を劇的に早めます。
「肘に負担をかけない」全身骨格調整:硬くなっている股関節や肩甲骨の可動域を広げ、スムーズな全身連動による正しい投球フォームへの復帰をサポートします。
■ 大切な時期を諦めないために
「レギュラー争いがあるから練習を休みたくない」という気持ちに寄り添い、当院ではできる限り「練習を続けながら回復させる方法」を一緒に考えます。
駒込駅徒歩1分、土日祝も開院。大切な肩や肘を守るために、少しでも違和感があれば早めにこまごめ整骨院へご相談ください!
■ こまごめ整骨院の情報
- 住所: 東京都豊島区駒込1-35-8 (JR山手線・南北線「駒込駅」南口から徒歩1分)
- 診療時間:
- 月〜金:9:00~13:00 / 15:00〜20:00(予約優先)
- 土日祝:9:00〜15:00
- 公式HP: https://medion-group.com/

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